はじめまして。私はエムリーといって、十八才です。UNR大学の一年生で、専攻は国際関係です。ラスベガスから来ました。でも家族はメキシコから来ました。家族は五人です。お祖母ちゃんと母と妹と弟と私です。趣味は絵を書いたり本を読んだり音楽を聴いたり巣路ことです。好きな食べ物は親子丼とかたこ焼きとかもっと日本の料理んです。日本へ勉強しに行くのが分かりません。でも、休みの時に行きたいです。私の大切な人は母んです。彼女はマリアエリザベズといいます。メキシコで生まれましたけど、二十くらいになる時に母とおばちゃんとお祖母ちゃんラスベガスに来ました。「うれしい将来をさがすことができれば、見つけることにする!」と思います。彼女はその将来を見つけました。家族があります。趣味は子供と遊ぶことんです。子供のために働きます。そして、いつもいつも誰でも手伝ってあげたい人になるんです。母は多い人の大切な人んです。時々ちょっと手伝いすきますよ。
私の生まれた時の前に母はうれしい人になるのに、母の妹を守るためにメキシコに戻しました。それにいい仕事や家賃を払ったのや新しい友達を作ったところのやすべてをまけました。そこに行ったら、母は妹を助けた、私の父も会いました。アメリカに帰えりました。私をうまれさせてくれました。その時から私にいるすべてをくれました。一人でお祖母ちゃんと妹と弟と私の世話をします。子供はすばらしい人にならせました。それはとても大変です。でも、いつもいつも家族について勧化手いました。